宝塚市の裏切り
2008/04/08 Tue [Edit]
日本軍「慰安婦」問題 宝塚市議会が全会一致で意見書 政府に誠実な対応求める
兵庫県宝塚市は3月25日、日本軍「慰安婦」問題について政府に誠実な対応を求める意見書を全会一致で採択した。「慰安婦」問題で地方議会が国に意見書を提出したのは異例のこと。
意見書は、昨年米下院議会についでオランダ、カナダ、EUの各議会が日本政府に対して謝罪と賠償、歴史教育の実施などを求める決議案を採択したことに触れながら、これは日本政府が日本軍「慰安婦」の被害者たちにこれまで公式的な謝罪はもちろん、賠償と真相究明、責任者の処罰もしていないばかりか、教科書からも記述を削除するなどこの問題をなかったことにしようとしていることに対する批判が高まっているからだと指摘した。
そのうえで、日本政府が1993年の河野洋平官房長官談話に基づいて真相を究明することと被害者たちの尊厳回復のために誠実な対応を取るよう求めた。
今回の意見書は、民族問題や平和問題などに関心を持っている市民らが結成した「日本軍『慰安婦』問題に対して、政府に誠実な対応を求める請願を実現する会」が、今年2月に約1000人分の署名と共に宝塚市議会に提出した請願が土台になっている。(松)
朝鮮新報(将軍様マンセー)
朝鮮新報の記事です。
また、どこかのバカがなんかやらかしてくれたようですね。そのバカは宝塚市でした。朝鮮将軍様マンセー新報の記事の信憑性がどうのはありますが、こりゃたぶん本当なんでしょうね。
意見書の内容は、「昨年米下院議会についでオランダ、カナダ、EUの各議会が日本政府に対して謝罪と賠償、歴史教育の実施などを求める決議案を採択したことに触れながら、これは日本政府が日本軍「慰安婦」の被害者たちにこれまで公式的な謝罪はもちろん、賠償と真相究明、責任者の処罰もしていないばかりか、教科書からも記述を削除するなどこの問題をなかったことにしようとしていることに対する批判が高まっているから」というものだそうで。本当にあほらしい内容です。ま、内容なんてどこも同じでしょうから、ここは余り突っ込まないことにします。問題はここ。
今回の意見書は、民族問題や平和問題などに関心を持っている市民らが結成した「日本軍『慰安婦』問題に対して、政府に誠実な対応を求める請願を実現する会」が、今年2月に約1000人分の署名と共に宝塚市議会に提出した請願が土台になっている。
はあ、要はプロ市民の圧力だということですね。簡単ですた。とりあえず、このプロ市民と賛成した宝塚市議は半島へ帰れ。


↑プロ市民と宝塚市議は半島へ帰れ、ならびに憲法九条は早く死ねと思った方は全部クリック。
もうこの人、使えません。
2008/04/03 Thu [Edit]
<福田首相>映画「靖国」上映中止、「誠に遺憾」
福田康夫首相は2日夜、靖国神社を舞台としたドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」の上映中止が相次いだことに「もし、嫌がらせなどが原因で上映が中止になるというのであれば、誠に遺憾なことだ」と記者団に述べた。
チベット暴動の鎮圧で強硬姿勢を貫く中国政府への批判が国際的に高まっていることには「人権にかかわるようなことがあるならば、懸念を表明せざるを得ない」と述べた。ただ、北京五輪開会式への対応は「中国が努力している最中に、参加するとかしないとか言うべきではない」と述べ、中国政府の対応を見守る姿勢を強調した。【塙和也】
yahoo
はい、福田康夫君の言葉です。今日は映画の話はしません。記事の太字のところです。
「中国が努力している最中に、参加するとかしないとか言うべきではない」
「中国が努力している最中に、参加するとかしないとか言うべきではない」
はあ?
_, ._
( ゚ Д゚)
何言っているんでしょう。もう一回聞いてみましょう。
「中国が努力している最中に、参加するとかしないとか言うべきではない」
まだ聞こえませんね〜。もう一度!
「中国が努力している最中に、参加するとかしないとか言うべきではない」
やっと聞こえました。ははは。
って、バカかこの首相は!
中国が努力?チベットで弾圧してるだけでしょう。その努力か?
参加するとかしないとか言うべきでない?弾圧は問題行為でしょう。そんな議論あって当然です。
おいおい、福ちゃん、惚けちまったのか?どうなのか?
いずれにしろあなた様はクビです。こないだも毒餃子で「前向きだ」なんて言ったでしょう。
あなたじゃ自民党が選挙で負けて民主党政権になって日本が滅びます。
早く麻生閣下に席を譲りなさい。日本のためです!


↑全部押さなければ麻生閣下が首相になれません。↑
人権は大事でございます
2008/03/02 Sun [Edit]

大元の首謀者いきなり質問です。何で人権は大切なのでしょうか。それぞれ主観はあると思います。皆様それぞれの主観で考えてみてください。よーくよーく考えて、、、。
人に考えさせて自分も考えないのはよくない事だと思うので、私の主観で、私の経験(?)で考えている人権論を語らせていただきます。
先ず第一に、「人権は先祖先人が長年の不断の努力によって獲得したもの」と考えています。一般的な人権論または人権屋等は「人権は人にもともとから備わった神聖な権利だ!」と良く言いますが、残念ながら世の中そんな甘くありませんし、「神聖」な権利が備わるほど人間という生き物は偉大ではございません。ま、先祖先人も同じ人間だから偉大ではないというような声も聞こえてきそうですが、それは一人一人をさしただけであると思います。「集合体としての先祖先人」の努力というのはそういうような欠陥を見事に克服している。その完璧に近い努力が生み出した賜物だから、人権は尊いものであるのです。
人権屋第二に、「人権は人間を守るための方便に過ぎない」という事。要するに法律と一緒ですね。この価値観からすれば人権屋がやる「人権保護のための人権保護」のような、明らかに人間を傷つける活動は到底受け入れられません。こういう活動はただの自己満足です。
以上、淡々と私の人権論を書かせていただきましたが、私の拙い人権論からしても我慢ならないものが人権擁護法案です。この法案の危険性は何回も書いてきましたが、この法案というのは人権を蹂躙し、一部の人間の特権を守る法案です。その一部の人間が日本人ならまだしも中共朝鮮人であるから困ったもの。それに加えて利権をむさぼってきた部落民も特権階級としての地位は磐石となります。
この人への批判も出来ませんさて、仮にこの法案が施行されてしまったらどうなるのかここで軽く検証しましょう。まずこのブログが消え去ります。(どうでもいいですけど)そのあと私の思想と似通った人たちのHPも消えます。たとえばこのブログが勝手にリンクさせていただいているHPとか。そしてその管理人と私が留置所に送られてPCは接収です。その後思想の自由は無くなり子が親を密告する管理社会、ゲシュタポのような怖〜い人権擁護委員が国民を恫喝する恐怖社会、三権でさえも逆らえない人権委員会が支配する独裁社会となります。もちろん人権なんてございません。考えただけで嫌ですね。しかも人権委員会には外国人や人権屋団体などのよからぬ人々もなれるそうですから日本が中共朝鮮の属国となるか解体されるかのどちらかになるでしょう。日本は2600年の生涯に幕を下ろす。長い人生でした。
そんな事にさせない為にも我々日本国民はぜひとも反対の声を挙げなければなりません。日本を長く生かし、人権と自由と民主主義を守るためにも人権擁護法案には徹底抵抗しましょう。
結論・人権を侵害する人権擁護法案にSTOP!
反対ページ・人権擁護法案wiki
署名サイトです。
復活!金王国朝貢団
2008/02/28 Thu [Edit]


ちょうこう【朝貢】(名)スル
外国の使いが来て、貢物をよこすこと。来貢。「―船」
大辞林
目的は・・・目に見えてます。
「対北融和派」が超党派訪朝団検討
「自民党朝鮮半島問題小委員会」の山崎拓最高顧問と、民主、国民新両党の議員連盟「朝鮮半島問題研究会」の岩國哲人会長らが27日、国会内で会談し、北朝鮮の拉致、核、ミサイルの各問題や日朝国交正常化のため、連携して議員外交を推進することで一致した。公明、社民両党の議員にも連携を呼びかけるとともに、超党派の北朝鮮訪問団派遣を検討していることも明らかにした。
会合には、自民党の衛藤征士郎(同小委委員長)、中谷元・両元防衛庁長官、田野瀬良太郎衆院議員、民主党の川上義博参院議員、国民新党の自見庄三郎副代表も参加した。
産経新聞
いやいや、久しぶりにいいニュースが舞い込んできましたな。エロ拓、防衛しない防衛族などの色々な自民党内売国組、ミンス、郵政族国民新が朝貢団結成を検討・・・産経新聞GJ!まったく安倍ちゃんが首相をやってた時はエロ拓は朝貢団を結成できなかったのであろうが、朝貢思考フフフ福田首相になってからはどんどん朝貢してやれとでも思ったのでしょうね。さすが売国奴。
さて目的は分りきっていると思います。朝貢はもちろんの事、日朝国交正常化の後に北朝鮮で自分と後援団体である全国賃貸業政治連盟の利権確保に動くのでしょう。国民の公僕ごときが何やってるんだ、ですね。
結論・まあ、行くんだったら行けばです。ただし片道切符で二度と帰って来ない条件をつければのお話。というか、祖国へ帰れ!

人権弾圧法案に動き・・・反対派を応援しよう
2008/02/13 Wed [Edit]


反対派は巻き返しへ
人権擁護法案、13日に議論再開 反対派が巻き返しへ
自民党で賛否を二分している人権擁護法案の今国会提出に向け、党人権調査会(会長・太田誠一元総務庁長官)は13日、今年初の会合を開く。福田政権では古賀誠選対委員長や二階俊博総務会長ら推進派が党の要職を占めており、ジワジワと包囲網を構築。危機感を募らせた反対派の中川昭一元政調会長らは「真・保守政策研究会」を中心に法案反対を呼びかけるなど巻き返しに懸命だ。両派の妥協点を見つけることは困難なだけに対立が激化すれば政権を揺るがす事態も招きかねない。
「なんとか穏便に進める手だてはないのか」
太田氏は5日午後、反対派の古屋圭司衆院議員らとひそかに会い、協力を呼びかけたが、古屋氏らは(1)人権侵害の定義があいまい(2)人権委員会の権限があまりに強大(3)加害者の保護が十分でない−など法案の問題点を指摘した上で「人権救済には別の手だてを講じるべきだ」と主張し、協議は平行線をたどった。
推進派は「今国会が法案成立のラストチャンス」(党幹部)とみており、人権問題調査会を今後2、3回開いた上で3月にも総務会で党の了承を取り付けたい考え。公明党は法案に概ね賛成している上、民主、社民両党などにも賛成派が多いだけに「国会に提出してしまえば何とかなる」(推進派中堅)との読みもあるようだ。
その一方、推進派は今年に入り、若手・中堅を個別に呼び出し、説得工作を続行。党4役で法案に慎重なのは伊吹氏しかいないこともあり、若手からは「本音は反対でも次の選挙を考えると党執行部に逆らえない」と悲鳴が漏れる。「4月内閣改造説」が浮上していることも「閣僚ポスト待ち」の中堅以上に重しとなっている。
危機感を強めた中川氏は15日に「真・保守政策研究会」を開き、法案の問題点を徹底検証する構えだ。中川氏は「法案の根幹に問題が多い」と考えており、推進派が多少の修正案を示しても応じることはなさそうだ。
平沼赳夫元経産相(無所属)が会長を務め、休眠状態となっていた反対派議連「真の人権擁護を考える会」も活動再開に向けて動き出した。新会長には島村宜伸元文相が内定しており、1回生議員有志の議連「伝統と創造の会」(稲田朋美会長)や言論界とも連携し、反対キャンペーンを繰り広げる方針だ。
反対派は、平沼氏をパイプ役として民主党の反対派との連携も模索している。反対派の安倍晋三前首相や麻生太郎前幹事長の動き次第では、法案が政界再編に向けた動きを加速させる可能性もある。
人権擁護法案は平成14年に国会提出されたが、野党などの反対で廃案となった。17年に古賀氏らが再度国会提出を目指したが、平沼氏らの強硬な反対により頓挫した。
MSN産経ニュース2/12
人権を侵害し、特定人だけの特権を保証する人権擁護法案(正式名・人権侵害法案)を進める勢力が活発になってきた。記事にある通り「今国会がラストチャンス」という見方が推進派にはあるようであり、より一層活発になるのは間違いないだろう。
反対派も手を拱いているわけではない。保守諸賢議員の政策集団「真・保守政策研究会」の中川氏は積極的に反対を呼びかけている。また同研究会の平沼氏も人脈を駆使し、推進派に大きなゆさぶりをかけ、対立は一層激化しそうである。
この法案の危険性は何度も書いてきたので割愛する。推進派はその危険性を国民に押し付け、特定の人物の利権(≒自分の利益)を保持する為に推進している。その特定の人物は朝鮮総連や在日などである。推進派はそのような反日感情をむき出しにしている組織人物を援助するという陰険な企みを露にした。
これは国民への背信行為であり、日本国家解体への序曲でもある。国民を裏切り、特定≒自己の利益に終始する推進派に断固NO!と伝えなければならない。
マスコミはよく、この法案で懸念されるのは政権の分裂や自民党の分裂などと論じているが、それは問題などではない。いい機会・グッドチャンスであるのではなかろうか。自民党の旧来の利権保持体質から袂を別ち、良識派の新たな政党を作るもよし、利権議員を追放して新しい自民党を作るもよしである。いづれにせよ、政界再編は免れないのであり、売国福田政権の早期崩壊に向けても反対派の大きな抵抗に期待しなければならないだろう。
前述もしたが、この法案を進めているのは利権保持議員なのであり、その利権の為に我々日本国民は法案によって大きな苦しみを強いられる。我々は国民を考える保守派議員諸賢には利権体質の徹底排除を望み、また我々日本国民に対する試練に打ち勝たなくてはならない。いまこそ、民意を示すべき時ではないだろうかと、私は信ずる。
今こそ民意を示しましょう!









