どうやらクビにはならなかったらしい
2008/04/01 Tue [Edit]

めんどくさいのでソースは張りません。
どうやら反日教師のジャンヌダルクである根津ダイセンセイはクビにならなかったらしい。
ヲイヲイ、なんかの冗談かよ、四月バカだからうそついているのでは?
公の場で個人感情を優先し、卒業式という生徒にとって一生に一度の儀式を台無しにしたという素晴らしい義挙を繰り返したそんなダイセンセイは公立学校にはおろか日本にいることがもったいないです。さっさと北の将軍様のお膝元か、チベット弾圧の張本人のコキントー皇帝陛下の国に逝くことをお勧めします。というか、さっさとクビにしろ!福田も連れてけ!
このボタンを押すと根津ダイセンセイが中●共朝●鮮へ一歩近づくことが出来ます。沖縄集団自決の判決
2008/03/29 Sat [Edit]


集団自決判決―司法も認めた軍の関与
太平洋戦争末期の沖縄戦で、米軍が最初に上陸したのは那覇市の西に浮かぶ慶良間諸島だ。そこで起きた「集団自決」は日本軍の命令によるものだ。
そう指摘した岩波新書「沖縄ノート」は誤りだとして、慶良間諸島・座間味島の元守備隊長らが慰謝料などを求めた裁判で、大阪地裁は原告の訴えを全面的に退けた。
集団自決には手投げ弾が使われた。その手投げ弾は、米軍に捕まりそうになった場合の自決用に日本軍の兵士から渡された。集団自決が起きた場所にはすべて日本軍が駐屯しており、日本軍のいなかった所では起きていない。
判決はこう指摘して、「集団自決には日本軍が深くかかわったと認められる」と述べた。そのうえで、「命令があったと信じるには相当な理由があった」と結論づけた。
この判断は沖縄戦の体験者の証言や学問研究を踏まえたものであり、納得できる。高く評価したい。
今回の裁判は、「沖縄ノート」の著者でノーベル賞作家の大江健三郎さんと出版元の岩波書店を訴えたものだが、そもそも提訴に無理があった。
「沖縄ノート」には座間味島で起きた集団自決の具体的な記述はほとんどなく、元隊長が自決命令を出したとは書かれていない。さらに驚かされたのは、元隊長の法廷での発言である。「沖縄ノート」を読んだのは裁判を起こした後だった、と述べたのだ。
それでも提訴に踏み切った背景には、著名な大江さんを標的に据えることで、日本軍が集団自決を強いたという従来の見方をひっくり返したいという狙いがあったのだろう。一部の学者らが原告の支援に回ったのも、この提訴を機に集団自決についての歴史認識を変えようという思惑があったからに違いない。
原告側は裁判で、住民は自らの意思で国に殉ずるという「美しい心」で死んだと主張した。集団自決は座間味村の助役の命令で起きたとまで指摘した。
だが、助役命令説は判決で「信じがたい」と一蹴された。遺族年金を受けるために隊長命令説がでっちあげられたという原告の主張も退けられた。
それにしても罪深いのは、この裁判が起きたことを理由に、昨年度の教科書検定で「日本軍に強いられた」という表現を削らせた文部科学省である。元隊長らの一方的な主張をよりどころにした文科省は、深く反省しなければいけない。
沖縄の日本軍は1944年11月、「軍官民共生共死の一体化」の方針を出した。住民は子どもから老人まで根こそぎ動員され、捕虜になることを許されなかった。そうした異常な状態に追い込まれて起きたのが集団自決だった。
教科書検定は最終的には「軍の関与」を認めた。そこへ今回の判決である。集団自決に日本軍が深くかかわったという事実はもはや動かしようがない。
朝鮮人民日報新聞(アサヒる)
【主張】沖縄集団自決訴訟 論点ぼかした問題判決だ
沖縄戦で旧日本軍の隊長が集団自決を命じたとする大江健三郎氏の著書「沖縄ノート」などの記述をめぐり、元隊長らが出版差し止めなどを求めた訴訟で、大阪地裁は大江氏側の主張をほぼ認め、原告の請求を棄却した。教科書などで誤り伝えられている“日本軍強制”説を追認しかねない残念な判決である。
この訴訟で争われた最大の論点は、沖縄県の渡嘉敷・座間味両島に駐屯した日本軍の隊長が住民に集団自決を命じたか否かだった。だが、判決はその点をあいまいにしたまま、「集団自決に日本軍が深くかかわったと認められる」「隊長が関与したことは十分に推認できる」などとした。
そのうえで、「自決命令がただちに事実とは断定できない」としながら、「その(自決命令の)事実については合理的資料や根拠がある」と結論づけた。
日本軍の関与の有無は、訴訟の大きな争点ではない。軍命令の有無という肝心な論点をぼかした分かりにくい判決といえる。
訴訟では、軍命令は集団自決した住民の遺族に援護法を適用するために創作された、とする沖縄県の元援護担当者らの証言についても審理された。大阪地裁の判決は元援護担当者の経歴などから、証言の信憑(しんぴょう)性に疑問を示し、「捏造(ねつぞう)(創作)を認めることはできない」と決めつけた。
しかし、本紙にも証言した元援護担当者は琉球政府の辞令や関係書類をきちんと保管し、経歴に疑問があるとは思われない。これらの証言に対する大阪地裁の判断にも疑問を抱かざるを得ない。
集団自決が日本軍の「命令」によって行われた、と最初に書いたのは、沖縄タイムス社編「鉄の暴風」(昭和25年、初版は朝日新聞社刊)である。その“軍命令”説が大江氏の「沖縄ノート」などに引用された。その後、作家の曽野綾子氏が渡嘉敷島などを取材してまとめたノンフィクション「ある神話の背景」で、「鉄の暴風」や「沖縄ノート」の記述に疑問を提起し、それらを裏付ける実証的な研究も進んでいる。
今回の判決は、これらの研究成果もほとんど無視している。
判決前の今年2月、座間味島で日本軍の隊長が集団自決を戒めたとする元防衛隊員の証言も出てきた。控訴審で、これらの新証言も含めて審理が尽くされ、適正な判断を期待したい。
産経新聞
さあ、皆様はもうご存知かもしれませんが、沖縄集団自決問題で大江側に勝訴の判決が下りました。沖縄県民を守ろうとした元隊長その他軍関係者の方々はさぞかし残念だったでしょう。涙を禁じえません。
さて、上には二つの社説を掲げました。上はアサヒ、下は産経です。さすが朝日新聞は大江マンセー、軍命令あったニダ論調で実に愉快です。ノーベル極左・大嘘吐き賞文学者の大江健三郎が勝訴してよほど嬉しかったのでしょう。その気持ちはよ〜くわかりますよ。
この判断は沖縄戦の体験者の証言や学問研究を踏まえたものであり、納得できる。高く評価したい。
アサヒ
いやー、この文にアサヒの
それでも提訴に踏み切った背景には、著名な大江さんを標的に据えることで、日本軍が集団自決を強いたという従来の見方をひっくり返したいという狙いがあったのだろう。一部の学者らが原告の支援に回ったのも、この提訴を機に集団自決についての歴史認識を変えようという思惑があったからに違いない。
ぷぷぷ。。。提訴は陰謀説ですか。知らなかったよ。アサヒは独創性に優れていて素晴らしいなあ〜。これ以上元隊長の人権が傷つけられるのを見てられなかったんだろが、ヴォケ!
沖縄の日本軍は1944年11月、「軍官民共生共死の一体化」の方針を出した。住民は子どもから老人まで根こそぎ動員され、捕虜になることを許されなかった。そうした異常な状態に追い込まれて起きたのが集団自決だった。
確かに、日本軍がそのような方針を打ち出したのは間違いないでしょうし、それが遠因になったかもしれない。ただ、沖縄の日本軍はそのような方針を破ってまでも、住民を助けようとしたことは明確です。アサヒ、それを知っているのかいな?
教科書検定は最終的には「軍の関与」を認めた。そこへ今回の判決である。集団自決に日本軍が深くかかわったという事実はもはや動かしようがない。
来ました、軍の関与!こうやって論点をぼかす。このような技術はアサヒ血統を受け継ぐ極左国賊屋さんにしか出来ません。問題は軍命令のあったかなかったかだろうに。関与は(別の意味)でしとるんじゃコノヤロー!
このアサヒ式とは打って変わって産経新聞の主張はそれこそ正論です。特に、
沖縄集団自決訴訟 論点ぼかした問題判決だ
産経
タイトルの部分で正論だと思います。
この大江健三郎は確か、沖縄ノートを現地取材せず、アヤシイ資料だけで書き上げたという話がありますな。本人も認めているようですし。おいおいこんなやつを勝訴って、ふざけてない?

反捕鯨について
2008/03/11 Tue [Edit]

一昔前、といっても30〜40年くらい前、私で言えば両親がまだ子供であったころの話ですが、当時の一般の肉といえば鯨でした。母は毎日給食で鯨が出てきて、とても嫌だったと話しておるのですが。まあ、とにかく今でこそ牛豚鶏の時代ですが、鯨肉が当たり前の時代だったのが30〜40年前であったわけです。
現在は先の通りに牛豚鶏の時代ですので、日本もその他事情があって商業捕鯨からは身を引きました。で今は調査捕鯨としてチビチビ捕鯨しております。調査捕鯨で最近また海犬シーシェパードのテロ活動が始まりましたね。又、豪州政府はこの活動を梃子にしてジャパンバッシングを始めたようです。そして他の国際捕鯨委員会などもそうし始めました。
テロ行為に及ぶグリーンピース捕鯨に反対する欧米諸国はよく、「日本は鯨を絶滅に追いやろうとしている」と言っています。でもこれは正しいのでしょうか。欧米諸国といえば産業革命を成功させて機械をバンバン作っていましたが、それを動かす為の燃料として鯨油を手に入れようとしました。そのために食べるわけでもない、ただ油をとる為だけに乱獲したのです。そのおかげで鯨の数はめっきり減ってしまった。一方日本は絶対数の多い種類を、ただチビチビととるだけです。これはまさにお前が言うなではないでしょうか。
日本の敵国といえば特定アジアが真っ先に上げられると思いますが、このようにむちゃくちゃな論理を振りかざして反捕鯨に熱心な欧米諸国も敵国といえるのかもしれません。
ボタンを押すと三佐に対して激励が投下されます。テロリスト緑豆(グリーンピース)
2008/01/22 Tue [Edit]
グリーンピースのゴムボートが補給船「オリエンタル・ブルーバード」側のフェンダーのワイヤーに絡まり、非常に危険な状態を発生させた(産経ニュースから参照)またアホな奴らがバカな事をやったようです。
また日本捕鯨船に妨害行為 今度はグリーンピース
MSN産経ニュースから引用
水産庁に入った連絡によると、22日午前9時半ごろ、南極海で日本の調査捕鯨母船「日新丸」が補給船から給油を受けようとしたところ、オランダの反捕鯨団体「グリーンピース」が両船の間に大型ゴムボートを割り込ませる妨害行為を行った。
日新丸はグリーンピースに対し、警告を行ったが、妨害を強行。ゴムボートが一時、補給船の緩衝用ブイのワイヤに絡まる危険な状態になった。ワイヤはまもなく補給船側の乗組員らがゴムボートから取り外し、両船ともけが人はなかった。この後、給油は継続された。
グリーンピースは大型ゴムボートのほかに、妨害行為を撮影するため、メンバーが乗り込んだ別のボートの計2隻約8人で、日新丸と補給船に近づいてきたという。
日本の調査捕鯨をめぐっては、反捕鯨を掲げるアメリカの環境保護団体「シーシェパード」が今月15日、「第2勇新丸」にワイヤをからませ、不法に乗船してきたメンバー2人を、日本側が一時拘束。18日には「第3勇新丸」に対し、酪酸の入ったビンを投げつける妨害行為を行った。
日本の調査捕鯨に対する一連の妨害行為の様子は、日本鯨類研究所のホームページで動画で公開されている。
URL・http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080122/crm0801221723028-n1.htm
わが国はこういうアホなやつら(特に欧米)から「環境破壊をしている」とか「鯨を絶滅寸前に追い込んだ」とか言われますが、環境破壊や鯨を絶滅寸前にまで追い込んだのは欧米のほうです。燃費の悪い車を乗り回し、食べるわけでもないのに油目当てで鯨を乱獲しまくってたのは何処なのであろうか。自分の現状や過去も知らずに人様を非難するのは笑止千万。それと豪州は特に反捕鯨菌が蔓延しているらしいが、自身は同じくディンゴ・カンガルーの大虐殺に熱中。かつてはアボリジニ狩りゲームをやっていましたね。
今回の調査捕鯨は何処にも属さない南極海で行われたものであり、主権も侵害しておらず合法的なものでした。その合法的なものをキケンな方法で阻止するのは明らかに不法です。例えてみれば安全運転を邪魔する、といったところでしょうか。まあこれでグリーンピースがどんな組織だか大体見当はつきましたけど。
環境を盾にしたテロ行為はやめてほしいものです








